「YYCは月額無料と書いてあるけれど、結局いくらかかるのか」「口コミを見ると業者ばかりと書かれていて、始めるか迷っている」
YYCは2000年から続いている老舗のサービスで、月額制のマッチングアプリとは料金の仕組みがまったく違います。ここを理解しないまま使うと、会えないまま数千円が消えます。
先に結論をお伝えします。YYCは男女とも月額0円ですが、男性はメッセージを1通送るごとに50ポイント、金額にして42〜55円がかかります。だから「何通送るか」で総額が数倍変わります。やりとりを引き延ばさない使い方ができるかどうかが、そのままコストになります。
この記事の結論
- 料金は男女とも月額0円。男性はメッセージ1通50pt(42〜55円)の従量制
- 1人と会うまでの実費は、やりとりを短くまとめれば200〜400円程度
- いちばん大きな出費はポイント単価ではなく、業者に使ったメッセージ代
- 向いている使い方は、恋活・婚活アプリのメインではなくサブ
- 最初に覚えるべきは機能ではなく、業者を見分ける7つのサイン
※購入するポイント数で変わります
この記事でわかることは次のとおりです。
- ポイントの単価と、1人と会うまでにかかる実際の金額
- 良い口コミと悪い口コミで、それぞれ何が言われているのか
- ポイントが減るだけで終わる使い方と、そうならない使い方の違い
- 業者やパパ活目的のアカウントを見分ける7つのサイン
- ログインマークとオンライン表示の意味
監修は、マッチングアプリ攻略を専門に発信するあそう。セミナーで3,500人、個別コンサルで350人以上を指導してきました。記事の作成は、大手マッチングアプリと公式連携し、累計4万人以上を撮影してきたプロフィール写真撮影サービスのPhotojoyが担当しています。
目次
YYCの料金は1通50pt|1人と会うまでいくらかかるか
YYCの料金でつまずくのは、月額制ではなくポイント制だからです。ここを最初に整理します。
YYCの男性の料金と女性の料金
登録料も月額料金も、男女ともに0円です。女性は男性とのやりとりをすべて無料で使えます。男性だけが、使った分だけポイントを消費する仕組みになっています。
| やること | 消費ポイント | 金額の目安 |
|---|---|---|
| 登録・月額 | 0pt | 0円 |
| メッセージを送る | 50pt/通 | 42〜55円 |
| 通話をする | 100pt/分 | 84〜110円 |
| 女性の利用 | 0pt | 0円 |
YYC公式サイト「料金案内」(2026年8月24日時点・税込)
受け取ったメッセージを読むことにはポイントがかかりません。お金がかかるのは、自分が送るときだけです。月額制のアプリに慣れていると逆に感じますが、この一点を押さえておけば計算はほとんど済みます。
ポイントは1pt=1.1円。まとめ買いで単価が下がる
ポイントの基本単価は1pt=1.1円です。ただし、まとめて購入するほど1ポイントあたりの金額は下がります。
| 購入ポイント | 金額 | 1ptあたり | メッセージ1通 |
|---|---|---|---|
| 1,000pt | 1,100円〜 | 1.10円 | 55円 |
| 3,201pt | 3,300円〜 | 1.03円 | 52円 |
| 5,500pt | 5,500円〜 | 1.00円 | 50円 |
| 12,000pt | 11,000円〜 | 0.92円 | 46円 |
| 25,000pt | 22,000円〜 | 0.88円 | 44円 |
| 39,300pt | 33,000円〜 | 0.84円 | 42円 |
YYC公式サイト「料金案内」(2026年8月24日時点・税込。表示は最も安価な料金で、実際の金額は利用する端末によって異なります)
いちばん安い39,300ptを買えば1通42円まで下がりますが、そのために33,000円を先に払うことになります。ポイントは完全前払い制です。使い切れなければそのまま残ります。
最初は1,000ptか3,201ptで十分です。1通あたり10円ほど高くなりますが、合わない相手が続いたときの損失がはるかに小さくなります。
なお、登録時には無料ポイントが付与されます。付与数は時期によって変わるので、登録画面で確認してください。
1人と会うまでの実費をシミュレーションする
実際にいくらかかるのかを、送るメッセージの本数から逆算します。1,000ptを購入した場合(1通55円)で計算しました。
| 自分が送る本数 | 消費ポイント | 金額 | どんな進め方か |
|---|---|---|---|
| 4通 | 200pt | 220円 | 早めに連絡先を交換して外で続ける |
| 10通 | 500pt | 550円 | ひととおり雑談してから誘う |
| 20通 | 1,000pt | 1,100円 | 会話を続けたまま日程が決まらない |
同じ1人でも、進め方によって5倍の差がつきます。しかもこれは1人あたりの金額です。同時に3人とやりとりすれば、そのまま3倍になります。
月額制のアプリなら何通送っても金額は変わりませんが、YYCでは違います。ここが、次の章で扱う「使い方」の話につながります。
プレミアムオプションは急がなくていい
ポイントとは別に、プレミアムオプションという月額制のオプションがあります。料金は月5,000円からです。
- 送ったメッセージが読まれたかどうかがわかる
- 自分のプロフィールが女性の画面で優先表示される
- 相手がどのくらい返信しているかがわかる
- 相手が7日間で受け取ったメッセージ数がわかる
YYC公式サイト「料金案内」(2026年8月24日時点)
返信率とライバルの数がわかるのは、たしかに判断材料になります。ただ月5,000円は、ポイントに換算すると4,500pt以上、メッセージ90通分です。最初から入ると、送る前に予算が消えます。
写真の直し方はマッチングアプリで男性がモテるためのプロフィール写真、文章の書き方はマッチングアプリの自己紹介文|男女別コピペ例文でいいね増加にまとめています。

YYCは会える?口コミからわかること
「YYCは会えるのか」を調べると、良い評価と悪い評価が両極端に並びます。どちらも実際の声ですが、書いている人の目的が違います。
良い口コミに共通していること
高い評価をつけている人の内容を整理すると、3つに集約されます。
| 言われていること | そう感じる理由 |
|---|---|
| 連絡が取りやすい | マッチングの成立を待たずにメッセージを送れる設計になっている |
| 地方でも相手が見つかる | 2000年から運営が続いていて、会員が都市部に偏りすぎていない |
| 無料の範囲で試せる | 登録時の無料ポイントとログインボーナスで、雰囲気を確認できる |
Google Play・App Storeのレビューをもとに編集部で分類(2026年8月24日時点)
満足している人には共通点があります。恋人探しを目的にしていないことです。友達がほしい、話し相手がほしい、共通の趣味の人と会いたい。この温度感で使っている人ほど評価が高くなっています。
「可愛い人ばかりだった」という高評価の読み方
高評価のなかには、想像より容姿の整った相手が多くて驚いた、という趣旨のものが一定数あります。ここは慎重に読んでください。
喜ばしい報告として届くので指摘しづらいんですが、自分がいつもやりとりしている層と明らかに違う相手が集まってきたときは、いったん立ち止まってください。
この記事の後半で紹介する7つのサインのうち、2番と3番がそのまま当てはまるケースです。高評価だからといって、そのまま受け取らないほうがいい種類の口コミがあります。
悪い口コミに共通していること
低い評価も、同じように3つにまとまります。
| 言われていること | 実際に起きていること |
|---|---|
| ポイントの減りが早い | メッセージ1通で50pt。プロフィールを開くだけでも消費するという声が多い |
| 会う話にならない | やりとりは続くのに日程が決まらない相手に、ポイントを使い切っている |
| 真剣度が低い | 友達探しから遊び目的まで、利用者の目的がばらついている |
Google Play・App Storeのレビューをもとに編集部で分類(2026年8月24日時点)
低評価のほとんどは、料金そのものではなく「会えないままポイントが消えた」という一点を指しています。1通50ポイントという金額が問題なのではなく、その50ポイントを誰に使ったかが問題になっている、ということです。
レビューには「キャッシュバッカー」という言葉も頻繁に出てきます。やりとりを続けること自体を目的にしている相手を指す呼び方で、会う話に進まないまま会話だけが長く続くのが特徴です。後半の7つのサインの7番目が、これにあたります。
ここで、口コミによく出てくる「サクラ」という言葉を整理しておきます。
| 呼び方 | 誰か | 目的 |
|---|---|---|
| サクラ | 運営が雇う人 | 課金させること |
| 業者 | 外部から入り込む第三者 | 他のサイトやサービスへの誘導 |
| キャッシュバッカー | 一般ユーザー | やりとりを続けること自体 |
| パパ活目的 | 一般ユーザー | 条件のある関係 |
YYCはインターネット異性紹介事業の届出を済ませて運営されているサービスです。口コミで「サクラだらけ」と書かれているものの多くは、実際には運営とは無関係の業者やパパ活目的のアカウントです。
この区別は言葉遊びではありません。相手が運営側の人間なら対策のしようがありませんが、外から入ってきた第三者なら、見分けて避けることができるからです。
結論:メインではなくサブとして使う
良い評価と悪い評価を並べると、YYCの位置づけが見えてきます。
- 結婚相手を探す真剣度の高い相手を探すなら婚活向けのアプリのほうが早い
- これ1本に絞る母数が目的別に散っているので効率が落ちる
- じっくり関係を育てるやりとりが伸びるほどポイントが減る
- 他のアプリと併用する月額を払わずに出会いの窓口を増やせる
- まず会う数を増やす会話の場数を踏む目的なら相性がいい
- 地方で使う運営が長く、地方にも会員がいる
Pairsやwithでマッチングは取れているけれど出会いの数を増やしたい、という人には合います。逆に、まだ1人ともマッチングできていない段階でYYCに移っても、状況は変わりません。
【監修】ポイントが減るだけで終わる使い方、そうならない使い方
ここからは、監修者のあそうによる解説です。指導する立場に加えて、自身もプレイヤーとしてPairsで全国7位、withで全国18位、Omiaiで大阪1位という順位を経験しています。
次の動画は別のポイント制サービスを題材にしたものですが、考え方はYYCにそのまま当てはまります。
月額制のアプリで身についた進め方を、そのままYYCに持ち込むと必ず損をします。何が違うのかを3つに絞ります。
1.雑談で仲良くなってから誘う、をやめる
月額制のアプリでは、1週間ほどやりとりしてから食事に誘うのが定番でした。ポイント制では、この進め方がいちばん高くつきます。
だから、プロフィールを見て「この人と話したい」と思ったら、早い段階で会う前提の話をしてしまってください。
誘い方も、月額制のアプリとは変えたほうがうまくいきます。時間の短い、断りやすい誘いのほうが通ります。
2.1通に1つのことだけ書く
1通50ポイントだと思うと、元を取ろうとして長文になります。これも逆効果です。
質問を3つ並べると、相手は3つ分の返事を考えることになります。返信の手間が増えるほど、返ってこなくなります。1通につき伝えることは1つ。これだけで返信率が変わります。
はじめまして、じゅんです。プロフィールに登山と書かれていたので気になりました。僕も月に1回は低山に行きます。今度おすすめのコースを聞かせてもらえたら嬉しいです。
触れているのは登山だけです。仕事や休日の話まで詰め込まず、1点に絞ったほうが返事が来ます。
3.連絡先の交換は3通目以降にする
ポイントを節約するなら、早めにLINEやInstagramに移るのが正解です。ただし、やりすぎると別の問題が起きます。
目安は3通目以降です。1通目で挨拶と会う話のジャブ、2通目で相手の返事を受けて、3通目で連絡先の話を出す。この順番なら自然です。
まとめると、YYCでの流れはこうなります。
挨拶とジャブ 2通目
相手の返事を受ける 3通目
連絡先を提案
この形なら、自分が送るのは3〜4通です。1人あたり150〜200ポイント、金額にして170〜220円で会うところまで進みます。

業者やパパ活目的を見分ける7つのサイン
ここがYYCでいちばん大事なところです。ポイントの単価を10円下げることより、業者に10通送らずに済むことのほうが、金額としてもはるかに大きくなります。
1つでも当てはまったら、その相手にはメッセージを送らない。これくらいの基準で構いません。相手はいくらでもいます。
- 「今日会える」「すぐ会える」と書いてある/本当に人気のある人の当日の予定は、たいてい埋まっています
- 顔がはっきり写っていて、写真がモデルのように整っている/出会い系サービスに顔を出すことのリスクを考えると、不自然です
- 年上を歓迎し、男性の外見は気にしないと書いてある/自分の見た目に手をかけている人ほど、相手にも同じ基準を持ちます
- お金の話が書いてある/費用は男性が全額、お金がない、といった記述の組み合わせ
- 女性から長文の熱のこもった1通目が届く/自己紹介、事情、そして褒め言葉。この順番はほぼ定型文です
- 登録したばかりのアカウントである/通報を受けたアカウントは作り直されます
- やりとりは続くのに、会う話だけ進まない/日程の話になると必ず話題が変わる相手です

7つめは、ポイント制のサービスで特に効くサインです。会う気がない相手ほど、やりとりだけが長く続きます。3往復しても日程の話に進まないなら、そこで止めて構いません。
普通に出会いを探している人が普通にプロフィールを書いたら、違和感なんて出ないんですよ。裏の目的を隠そうとするから、文章がどこかちぐはぐになる。その引っかかりは、だいたい当たっています。
注意
外部のサイトやサービスへの誘導を受けたときは、やりとりを続けずに通報してください。相手の目的がはっきりしている場合、こちらの返信はすべてポイントの無駄になります。
YYCの使い方|登録から最初のメッセージまで
ここまでを踏まえて、実際の手順を整理します。
性別、生年月日、ニックネームを入力すれば登録は完了します。異性とやりとりするには年齢確認が必要です。
やること登録したその日に年齢確認まで終わらせる。書類の写真は生年月日・証明書の名称・発行者名が読める状態で撮る
やらないこと年齢確認を後回しにしたまま相手を探すこと。送る段階で止まります
顔がわかる写真を1枚は入れてください。相手も不安を抱えたまま見ているので、ここで差がつきます。
やることマッチしたら何をしたいかを軸に書く。カフェを巡りたい、山に行きたい、といった具体的な行動
やらないこと経歴と条件だけを並べること。相手が返す言葉を思いつけません
条件を細かく設定するほど、自分が表示される相手も減っていきます。
やること7つのサインに当てはまらない人を選ぶ。判断は送る前に済ませる
やらないこと年齢や地域を極端に狭めること
ここで初めてポイントを使います。誰にでも送れる文面だと、そのぶんが無駄になります。
やることプロフィールの1点に触れて、自分の話を一言添える
やらないこと同じ文面を複数人に送ること。コピペは読む側に伝わります
YYCには、コミュニティ・日記・つぶやきといった機能もあります。日記を書いておくと、相手が判断しやすくなります。どんな休日を過ごしているかが見えるだけで、警戒される度合いが変わります。
相手を見るときも同じです。プロフィールは作り込めますが、日記やつぶやきには人柄が出ます。送る前に一度見ておくと、7つのサインでは拾いきれない違和感に気づけます。

ここまで整えても、メイン写真が弱ければ返信は増えません。ポイントを買い足す前に、写真を見直すほうが結果につながります。
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YYCのログインマークとオンライン表示の見方
YYCには、相手が最後にいつログインしたかを示すマークがあります。誰に送るかを決めるときの判断材料になります。
| 表示 | マークの色 | 意味 | 送るべきか |
|---|---|---|---|
| オンライン | 緑の丸 | 6時間以内にログインしている | いま動いている相手。優先していい |
| 24時間以内 | オレンジの丸 | 1日以内にログインしている | 送って問題ない |
| オフライン | グレーの丸 | 24時間以上ログインしていない | 読まれない可能性が高い |
マークは相手のプロフィールに表示されますが、検索画面からも確認できます。プロフィールを開く前に見分けられるので、送る相手を絞る段階で使ってください。
注意したいのは、オンライン表示は「いま開いている」という意味ではないことです。6時間以内であればオンラインと表示されます。
だから、オンラインの相手に送ってもすぐに返事が来るとは限りません。返ってこないからといって追加でメッセージを送ると、ポイントを使いながら印象を悪くすることになります。
ずっとオンラインの人は業者の可能性がある
何度確認してもオンラインのままの相手がいます。これは7つのサインに次ぐ、わかりやすい判断材料です。
仕事があり、自分の時間もある人が、1日中ログインし続けることはまずありません。常時オンラインの状態が続いているなら、それを仕事にしている可能性を考えたほうが安全です。
逆に、オフラインとオンラインを行き来している相手のほうが自然です。生活のリズムが見えるアカウントを選んでください。
YYCの退会と休会
月額料金がかからないため、使わなくなっても放置で費用は発生しません。それでも情報を残しておきたくない場合は、ヘルプセンターの休会・退会ページから手続きできます。
休会はデータを残したまま利用を止める形、退会はデータごと削除する形です。退会するとポイントも消えます。残っている場合は、休会を選ぶか、使い切ってからにしてください。

YYCに関するよくある質問
YYCは男性も無料で使えますか?
登録と月額は無料ですが、メッセージを送るには1通50ポイント(42〜55円)が必要です。登録時に無料ポイントが付与されるので、その範囲であれば実質無料で試せます。受け取ったメッセージを読むのは無料です。
女性は完全に無料ですか?
男性とのやりとりはすべて無料です。ただし女性同士のやりとりでは、男性と同じようにポイントが必要になります。
結局いくらあれば会えますか?
やりとりを短くまとめれば、1人あたり150〜200ポイント、金額にして170〜220円が目安です。雑談を続けると同じ相手でも1,000円を超えます。かかる金額は相場ではなく、進め方で決まります。
ポイントはまとめ買いしたほうが得ですか?
単価は下がります。ただし完全前払い制なので、使い切れなければ残ります。最初は1,000ptか3,201ptで試して、続けられそうなら大きい単位に切り替えるほうが安全です。
YYCにサクラはいますか?
口コミで「サクラ」と呼ばれているものの多くは、運営とは無関係の業者やパパ活目的のアカウントです。運営が雇う人と、外部から入り込む第三者は別物です。後者は見分けて避けられます。
プレミアムオプションは必要ですか?
最初は必要ありません。月5,000円はメッセージ90通分にあたります。返信率を見て相手を選び直すより、写真とプロフィールを直すほうが先です。
オンライン表示になっていれば、すぐ返事が来ますか?
来るとは限りません。オンラインは6時間以内にログインしたという意味なので、いま開いているわけではありません。返事を待たずに追加で送るのは避けてください。
恋人探しに使えますか?
使えないわけではありませんが、メインには向きません。恋活・婚活向けのアプリを本命にして、YYCは出会いの数を増やすサブとして使うほうが現実的です。
この記事のまとめ
- 男女とも月額0円。男性はメッセージ1通50pt(42〜55円)の従量制
- ポイントはまとめ買いで単価が下がるが、前払いなので最初は少額で試す
- 雑談を続けるほど高くなる。3〜4通で連絡先の交換まで進める
- 連絡先の交換は3通目以降。1通目からは印象が悪くなる
- いちばんの出費は単価ではなく、業者に送ったメッセージ代
- 7つのサインが1つでも当てはまったら送らない
- 恋活・婚活のメインではなく、サブとして使う
YYCは、使い方を知らないままだと出費だけが増えるサービスです。逆に言えば、送る相手と送る本数を決めておくだけで、月額制のアプリより安く人に会えます。まずはプロフィールを整えて、7つのサインに当てはまらない相手を1人選ぶところから始めてみてください。
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