いいねを送ってもマッチしない。やっと決まったデートを直前でキャンセルされる。初デートは楽しかったはずなのに、次の日から返信が遅くなり、そのまま連絡が途絶える。マッチングアプリを続けていると、こうした出来事が重なって「もう疲れた」と感じる瞬間があります。関係が終わるたびに、また相手探しからやり直すことになるので、なおさらです。
この記事では、マッチングアプリ攻略YouTuberのあそうの監修のもと、Photojoy Magazine編集部が、マッチングアプリに疲れたときの休み方と、再開するときに変えたい「頑張り方」を解説します。
疲れているなら、まずは休んでかまいません。大切なのは、再開するときに同じやり方をそのまま繰り返さないことです。うまくいかない理由を「自分には魅力がない」とひとまとめにせず、どの段階でつまずいているのかを分けて考えると、次に直すところが1つに絞れます。
この記事の結論
・マッチングアプリは、選ぶ・選ばれるが続く仕組み。疲れるのは自然なこと
・「うまくいかない=魅力がない」ではない。止まっている段階によって、見直すところは変わる
・相手の気持ちより、写真やメッセージなど自分で変えられることに集中する
・再開するときは、行動量を増やす前に1つだけ変える。ひとりで抱え込まない
目次
マッチングアプリに疲れるのは、選ぶ・選ばれるが続く仕組みだから
学校や職場、アルバイト先、友人の紹介といった出会いでは、最初から「恋人になれるかどうか」だけで相手を見るわけではありません。何度も会って話すうちに相手の性格を知り、少しずつ仲良くなり、そのなかで好きになってからアプローチが始まることも多いはずです。
マッチングアプリは、最初から選ぶ・選ばれるの連続です。写真を見て選び、いいねが届くか、マッチするか、返信が来るか、デートに行けるか、2回目に進めるか。どの段階でも、結果がはっきり返ってきます。

結果が分かりやすい分、1つひとつの出来事を自分への採点のように受け止めてしまいがちです。今日は何人とマッチした、この人から返信が来なかった、また2回目につながらなかった。うまくいかないたびに、自分そのものを否定されたような気持ちになります。
けれど、マッチしなかった、返信が来なかったという1つの結果は、あなたの価値を決めるものではありません。初デートで終わったからといって、恋愛に向いていないわけでもありません。
しかも、1人とうまくいかなければ、また女性を探し、プロフィールを読み、メッセージを送るところからやり直しです。「この人となら」と思えた相手との関係が終わるたびに、ゼロに戻ったように感じるのも無理はありません。疲れていることを「メンタルが弱いから」と責める必要はないのです。
ただし、「アプリが悪い」「相手が悪い」で考えを止めてしまうと、次に進めません。恋愛には、自分で変えられることと、自分ではどうにもならないことがあります。この2つを分けて考えることが、疲れを長引かせないための出発点です。
データで見る|疲れてやめる男性は多い。それでも付き合えた人は少なくない
疲れを感じているのは、あなただけではありません。マッチングアプリの利用について、男女の違いが分かる調査を3つ紹介します。
| 調査 | 対象・時期 | わかったこと |
|---|---|---|
| 結婚相談所Presia「マッチングアプリの利用者アンケート」 | アプリの利用経験がある20〜50代の男女200名(男性68名・女性132名)/2026年4月 | アプリをやめた最大の理由は、男性では「疲れた・しんどくなった」が33.8%で1位。女性の1位は「アプリ内で交際相手ができた」(37.9%) |
| ペアフルコラム「マッチングアプリに関する意識調査アンケート」 | 直近3年以内にアプリを使った18歳以上の男女291名(男性168名・女性123名)/2025年2月 | いいねを送ってマッチする割合は、男性では「10%以下」が48%で最も多い。女性は「50%以上」が24%で最も多い |
| MMD研究所「2025年マッチングサービス・アプリの利用実態調査」 | 使ったアプリを覚えている2,940人(男性1,598人・女性1,342人)/2025年9月 | アプリで出会って付き合ったことがある人は、男性53.4%、女性56.5% |
結婚相談所Presia「マッチングアプリの利用者アンケート」(2026年4月調査)、ペアフルコラム「マッチングアプリに関する意識調査アンケート(2025年最新版)」(2025年2月調査)、MMD研究所「2025年マッチングサービス・アプリの利用実態調査」(2025年10月10日公開)
男性はマッチという入口で苦戦しやすく、疲れてアプリをやめる人も少なくありません。一方で、アプリで出会って付き合った経験がある人の割合は、男女で大きくは変わりませんでした。女性ほどたくさんのいいねをもらえなくても、交際までたどり着いている男性は少なくないということです。
Presiaの調査では、交際相手ができてアプリをやめた人と、疲れなど否定的な理由でやめた人の平均利用期間は、どちらも8.1か月でした。違ったのは会えた人数で、前者は平均8.3人、後者は平均3.9人です。会う人数を増やせば必ずうまくいくという意味ではありませんが、マッチの数で人気の男性と競うより、実際に会える状態をつくることのほうが大切だと考えられます。
なお、3つの調査は対象も時期も異なるため、数字どうしを直接比べることはできません。それぞれの調査の範囲での傾向として見てください。
「うまくいかない=魅力がない」ではない|止まっている段階で見直すところは変わる
10人、20人といいねを送ってほとんどマッチしないと、「やっぱり顔がダメなんだ」と結論を出したくなります。けれど、その結論はまだ早すぎます。写真を人に撮ってもらっていないだけかもしれませんし、プロフィールの見せ方や、使っているアプリが自分に合っていないだけかもしれません。

マッチングアプリは、マッチ、デートの約束、2回目のデート、交際と、いくつかの関門が続く仕組みです。どこで止まっているかによって、まず見直したいところは次のように変わります。
| 止まっている段階 | よくある状態 | まず見直すところ | 参考になる記事 |
|---|---|---|---|
| マッチしない | いいねを送っても、ほとんどマッチしない | メイン写真、プロフィールの見せ方、自分に合うアプリか | マッチしない男性が最初にやる5つのこと |
| デートの約束ができない | マッチはするが、誘うと返信が止まる。直前でキャンセルされる | 過去のメッセージのやり取り、誘い方と誘うタイミング | ― |
| 初デートで終わる | 会えるが、2回目につながらない | 初デートの会話、相手との距離感、好意の見せ方 | デートで会話が続かない3つの原因 |
| 付き合えない | 2〜3回会えても「恋愛対象として見られない」と言われる | 信頼関係はできている。恋愛感情をつくる部分(好意の伝え方、告白の進め方) | いい人止まりで終わる男性の特徴7つ、マッチングアプリの告白は何回目? |
たとえば初デートまでは行けているなら、写真やプロフィール、メッセージはある程度うまくいっています。止まっているのは、マッチングアプリという一連の流れのなかの1つの工程です。「自分がダメだから」ではなく、「この工程にまだ改善点がある」と考えれば、次にやることが具体的になります。
気をつけたいのは、少し頑張っただけで大きな結果を期待しすぎることです。服を1着買った、美容院に1回行ったという段階で、メイン写真は自分で撮ったまま、というケースは少なくありません。アプリの上には、写真やプロフィールを本気で整えている男性もたくさんいます。プロフィールの段階で頑張りきれず、そもそも会えないアカウントになっていると、アプリでは何も始まりません。
反対に、同じところで何度もつまずいているなら、そこは直したほうがいい場所です。デートに誘うたびに返信が止まるならメッセージを、デートで気づけば質問ばかりしている、あるいは自分の話ばかりしているなら会話を見直しましょう。毎回アプリや相手のせいにしていると、自分のメッセージや会話を磨く機会を逃してしまいます。
自分でコントロールできることに集中する
疲れている男性ほど、自分ではどうにもならないことに悩みを集中させてしまいがちです。なぜ返信してくれないのか。なぜマッチしてくれないのか。なぜ急に返信が遅くなったのか。なぜ2回目のデートに来てくれないのか。
相手の事情は、こちらからは見えません。仕事が忙しいのかもしれないし、体調が悪いのかもしれない。恋愛そのものへの気持ちが落ちているのかもしれないし、ほかの男性とのやり取りが盛り上がっているのかもしれない。どこかのタイミングで、相手のタイプと合わなかっただけかもしれません。自分と相手の立場を入れ替えてみると、納得できることも多いはずです。
一方で、自分で変えられることもたくさんあります。目の前の相手について考えるときも、コントロールできないことを、できることに置き換えてみましょう。YouTube動画で挙げられている例をもとに、編集部で表に整理しました。
| 自分ではコントロールできないこと | かわりにコントロールできること |
|---|---|
| 相手の返信の速さ | 自分が送るメッセージの内容 |
| 相手が自分をタイプだと思うか | 自分の外見や立ち居振る舞い |
| 相手がほかの男性とマッチすること | 自分の出会いの数を増やすこと |
| 相手がデートの誘いを断るかどうか | 誘い方と誘うタイミング |
| 相手に付き合ってもらうこと | 「この人と付き合いたい」と思ってもらえる自分になること |
ここで大切なのは、目の前の1人を振り向かせることだけに力を注がないことです。仮に今の自分の恋愛の総合力が50点だとすると、1人の女性への返信を何時間考えても、その人が好きになってくれるかどうかは分かりません。けれど、外見を50点から60点に、会話を50点から60点にと、写真やメッセージも含めて少しずつ良くしていくことはできます。

今の1人に選ばれるかどうかは分からなくても、これから出会う人に選ばれる確率は、自分で上げていけます。マッチングアプリでは、1人の相手に半年も1年もかけてアプローチすることはまずありません。そのときの自分が、そのときの相手に通じるかどうかが続く場所だからこそ、自分のレベルを少しずつ上げることに意識を向けたほうが、気持ちも楽になります。
「どうして自分を選んでくれないのか」の答えは、ほとんどの場合、相手から教えてもらえません。答えの出ない問いを考え続けるより、「次は何を改善できるか」と考える癖をつけてみてください。
コントロールできることとできないことの分け方や、疲れたときの立て直し方は、YouTubeの動画でも解説しています。
疲れたときにやめたい3つのこと
疲れているときほど、かえって状況を悪くする動き方をしてしまうことがあります。とくに避けたいのは、次の3つです。
行動量だけを増やす
うまくいかないから、いいねをもっと送る。登録するアプリを増やす。週末をすべてデートで埋める。毎晩だれかと電話をする。行動量を増やすこと自体は悪くありませんが、疲れているときにこれをやると、デートで余裕がなくなり、相手1人ひとりに興味を持てなくなります。予定をこなすだけになれば、うまくいく確率も下がり、失敗が積み重なってしまいます。
疲れているときは、何も考えずに100回行動するより、「次はここを変えてみよう」というポイントを1つ決めて、10回の行動に集中するほうが成長につながります。ただし、マッチングアプリを始めたばかりの人や、恋愛経験が少ない人は、深く考えすぎず、まず行動量を増やすことも大切です。
1人の女性に執着する
疲れていると、また1からマッチしてメッセージをするのが面倒になります。そのぶん、少しいいなと思う人が見つかると、その人に気持ちが集中しやすくなります。返信が少し遅いだけで不安になる、追いメッセージや長文を送る、相手の温度感より自分の好意を押しつけてしまう。こうなると、その人ともうまくいきにくくなります。
マッチングアプリでは、付き合うまでは1対1とは限りません。自分が複数の女性とやり取りしていてもいいし、相手も複数の男性とやり取りやデートをしている可能性があります。
SNSの「恋愛強者」と比べる
「1日で何千マッチ」「毎日違う美女とデート」といった投稿を見て、自分だけがダメだと思う必要はありません。あなたのゴールは、マッチ数のランキングで1位になることでも、たくさんの女性とデートすることでもないはずです。目指しているのは、自分が本当に好きだと思える女性と付き合うことです。
恋愛の発信者が示す実績も、外から本当かどうかを確かめられないものが多くあります。流れてきた恋愛論をすべて正解だと思わず、自分の目で見て信じられる考え方を選びましょう。
再開するときは「もっと頑張る」より「戦い方」を変える
自分で変えられることに集中すると決めたら、次は再開の仕方です。いきなり以前と同じペースに戻すのではなく、次の順番で進めてみてください。動画の内容をもとに、編集部で4つの手順に整理しました。
1週間でもかまいません。アプリを開かず、恋愛系のSNSも見ずに、友達と遊ぶ、趣味や仕事に打ち込む、体を動かすなど、女性からどう評価されるかという世界から一度離れます。1か月や半年休んだからといって、人生が終わるわけではありません。
前の章の表で、自分がどの段階で止まっているかを確かめます。マッチしないなら写真・プロフィール・アプリ選び、メッセージが続かないなら過去のやり取りの見直し、というように、直す場所を1つに絞ります。
やること例:メイン写真を撮り直す、デートに誘うタイミングを変える
全部を一気に直す必要はありません。1つ変えて試し、結果を見てから次を決めます。
友達や、恋愛が得意な先輩でもかまいません。プロフィールやLINEを見てもらう、デートの前に相談する、デートのあとに振り返る。それだけで、直すところが見つかりやすくなります。
第三者の目が役に立つのは、自分の恋愛ほど客観的に見にくいものはないからです。
ひとりで全部を抱え込むと、成長が遅くなるだけでなく、冷静な判断もしにくくなります。うまくいかないときこそ、自分のプロフィールややり取りを、だれかに見てもらいましょう。
とはいえ、身近に恋愛の話ができる人がいなかったり、自分がどこでつまずいているのかを判断できなかったりすることもあります。女性の目線で見てほしい方は、恋愛サポートサービスのPhotojoy NEXTのサポート内容も確認してみてください。写真やプロフィールの選び直しから、送る前のメッセージ添削、デートの準備まで、女性コーチにLINEで相談できます。会員向けには、この記事を監修したあそうが、アプリの質問に答える月1回の質問会もあります。
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優しさや誠実さまで捨てなくていい
疲れているときほど、ネットの恋愛論が気になります。「女性は格上の男性しか好きにならない」「優しい男はモテない」「舐められたら終わり」「悪い男のほうがモテる」。こうした言葉を見て、自分のやり方が間違っていたのではないかと不安になる人もいるでしょう。
2026年に学術誌『Evolution and Human Behavior』に掲載された研究では、ブラジルの成人400人に、文章で書かれた架空の人物のプロフィールを1つ読んでもらい、その人と交際してもよいと思うかを7段階で答えてもらいました。親切で協力的な人物の平均は5.92と最も高く、計算高く人を操るような人物は2.40でした。暴力をふるった過去を加えると評価はさらに下がり、有名である、お金持ちである、外見がいいという設定を足しても上がりませんでした。
これは文章で描いた架空の人物を評価した研究で、対面のスピードデートを調べた別の研究では、自己愛的な傾向などが短期的なデートの成功と結びついていたという報告もあります。結果は一様ではありませんが、少なくとも「性格が悪く、攻撃的な男にならないと付き合えない」とは言えません。
恋愛を男女の駆け引きとしてとらえすぎると、かえって難しくなります。話をちゃんと聞いてくれる、約束を守る、嘘をつかない、一緒にいて楽しい、自分を尊重してくれる、好意をきちんと伝えてくれる。こうした人と一緒にいたいと思うのは、男女を問わないはずです。
ただし、優しいだけで待っていれば、いつかだれかが良さに気づいてくれるわけではありません。清潔感を整える、服装を学ぶ、写真を良くする、会話を磨く、女性にきちんと興味を持つ、自分からデートに誘う、必要な場面では決める。どれも、優しさや誠実さを捨てなくてもできることです。優しいまま魅力的になり、誠実なまま恋愛がうまくなればいいのです。好意の見せ方で止まりがちな方は、いい人止まりで終わる男性の特徴と、恋愛対象になるポイントも参考にしてください。
マッチしない段階なら、まずプロフィール写真から見直す
止まっている段階が「マッチしない」なら、最初に見直したいのはプロフィール写真です。ペアフルコラムの調査でも、相手を選ぶときに最も重視されていたのは写真で、次いで自己紹介文でした。どれだけ誠実な人でも、会う前の相手にまず伝わるのは、写真とプロフィールです。
自分で撮った写真をそのまま使っている、何年も前の写真を使っているという場合は、写真を変えるだけで反応が変わることもあります。メイン写真とサブ写真の選び方は男性のプロフィール写真を31例で解説した記事、今ある写真の組み直し方はマッチングアプリの写真を組み直す方法で詳しく紹介しています。
とはいえ、自分の写真が相手からどう見えているかは、自分ではなかなか判断できないものです。会う前からあなたの雰囲気が伝わる写真を用意したい方は、恋活・婚活専門の写真撮影サービスのPhotojoyをご覧ください。
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よくある質問
マッチングアプリに疲れたら、退会したほうがいいですか?
どのくらい休めばいいですか?
いいねを送る数を増やせば、うまくいきますか?
複数の女性と同時にやり取りするのは、不誠実ですか?
自分がどこでつまずいているのか分かりません。
まとめ|自分を嫌いにならず、1つずつ変えていく
マッチングアプリは、選ぶ・選ばれるが続く仕組みです。疲れを感じるのは自然なことで、今うまくいっていないことは、あなたに一生恋人ができないという意味ではありません。写真を1枚変える、プロフィールを書き直す、メッセージの送り方を変える、初デートで目の前の相手にきちんと興味を持ち、好意を少し出してみる。何か1つのきっかけで、流れが変わることもあります。
ただし、いつか運命の人が現れると信じて、何もせずに待つのとは違います。変えられるところは変え、失敗したら振り返り、分からなければ相談しながら、昨日より1つだけ良くして次の人に会いに行く。その積み重ねが、いちばんの近道です。
そして本当に疲れたら、休んでください。アプリを消してもかまいません。友達と遊び、仕事や趣味に打ち込み、自分の生活を楽しむ期間があってもいいのです。100人に選ばれる必要はありません。自分が本当に好きだと思える1人と出会い、その人からも一緒にいたいと思ってもらえれば、それで十分です。
参考にした情報
- 結婚相談所Presia「マッチングアプリの利用者アンケート」(2026年4月調査、株式会社SUNCOREとの共同調査)https://presia.jp/matching-app-stop/
- ペアフルコラム「マッチングアプリに関する意識調査アンケート(2025年最新版)」(2025年2月調査、株式会社サンジュウナナド)https://www.pair-full.jp/column/(調査の発表:PR TIMES、2025年2月14日)
- MMD研究所「2025年マッチングサービス・アプリの利用実態調査」(2025年10月10日公開)https://mmdlabo.jp/investigation/detail_2489.html
- da Silva, K. P., Amaral, B. H., Varella, M. A. C., & Valentova, J. V. (2026). Dark side of mate choice: homogamy drives attraction to dark triad, but desirability of antisocial traits and criminal behavior is not enhanced by fame, wealth, or looks. Evolution and Human Behavior, 47(4), 106889. https://doi.org/10.1016/j.evolhumbehav.2026.106889
- PsyPost「People with darker personalities tend to prefer partners like themselves, study suggests」(2026年10月19日)https://www.psypost.org/people-with-darker-personalities-tend-to-prefer-partners-like-themselves-study-suggests/
この記事の監修:あそう(マッチングアプリ攻略YouTuber)
あそうは、アプリ攻略の考え方と吹き出しの内容を監修しています。あそうの吹き出しは、YouTube動画での本人の発言をもとにしています。
執筆・編集:Photojoy Magazine編集部
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